UAP14475 のブログⅢ

Yahoo!ブログから引っ越してきました。パソコンとトイガンが大好物です。  暇になると艦これを始めてしまいます。とにかく秘書艦は阿武隈ちゃんで。

愚痴

ああ~面白いモノを発見した日というのは深夜まで寝付けないものなのですねぇ・・・(AM 5:00)
 
で、そんなハイテンションでPentium4 661の今後について考えていたら・・・
「 UnderClockがあるじゃないか! 」 と突然ひらめきました。
しかしPentium4は倍率固定のため、オーバークロックもアンダークロックも
ベースクロック変更によるものしかできず、高価な部品が多いと少々気が引けます。
しかしながらUAP-2(旧称・自作PCⅡ)は最小構成といえるほど拡張部品が少なく、
たとえメモリが死んでも800円で補充できるというローリスク。
しかもアンダークロックは原理的にオーバークロックよりもリスクが小さい。
 
クーラーの性能が足りないならCPU交換ならぬCPU抑制!
元から(比較的)効率の良いCiderMill系Pentium4。クロックが落ちれば冷えるしある程度は使えるはず。
 
 
 
・・・と思ったけど、GA-946GM-DS2 rev2.0 はオーバークロックもアンダークロックもまともにできない模様。
Pentium4には悪いけどケース変えて冷却系のほうを強化する以外に道はないようです。
 
でもそんなケース、買う金ないんだよなぁ・・・今のところはやせ我慢一択か。